カタチプロジェクト in 益子陶器市 2018 春

    会期 : 2018/4/28(土)〜5/6(日)

    場所 : 栃木県芳賀郡益子町

    陶磁器・ガラス・木工・アクセサリー、今回も色々なジャンルの作家が、
    新しい作品を持って集まります。是非お越し下さい。

<出展場所>

会場A:ギャラリー陶のね前(道祖土上バス停の前)
会場B:ギャラリー陶のねの二軒隣


*各作家の出店場所については、現地会場にてお問い合わせ下さい。

Crystal Lagoon(天然石の編み込みアクセサリー)  出店日:2018/4/28〜5/2
地球からのギフトである天然石を肌で感じてみてください。
http://crystal-lagoon.ocnk.net/


机上工芸舎(金属・陶器)   出店日:5/3〜5/6
金属と陶器の2つの素材を使って制作しているアトリエです。生活の中に新たな感覚や時間を生み出せる様な、うつわや道具作りを目指しています。
http://kijou@jimdo.com



nine(ニーネ)(帽子やバッグ)   出店日:4/28〜5/6
*出店場所にご注意ください 4/28〜5/2:A  5/3〜5/6:B)
大好きな益子で私たちのつくるモノを通じて素敵な出会いがあるコトをとても楽しみにしています。
https://www.facebook.com/nine20110911












・・・B・・・・・・・・・・・・


遠藤マサヒロ(木工)出店日:5/3〜5/6
湘南で木の器や暮らしの道具をつくってます。
http://endomasahiro.com



●千田徹  (陶)出店日:4/28〜5/2
岐阜県多治見市にて主にスリップウェアの制作をしております
tsenda3@facebook.com


future antiques (フューチャー アンティークス)  出店日:5/3〜5/6
“未来に残るアンティーク”をテーマに、silver,創作アクセサリーを制作しています。
 繊細な造作、自然モチーフなどをsilverで表現する“yumi sumiyama”
  アンティークカラ―のニュアンス、異素材の組み合わせで表現する“future antiques”の2ブランドを展開しています。
www.future-antiques.net


●三上優司漆塗工房(漆)出店日:5/3〜5/6
青森県弘前市で津軽塗をしています。
日々のくらしの風景に溶け込む様なぬりものの姿を考え制作しています。


■リンク
益子町観光協会
http://blog.mashiko-kankou.org/

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<出店作家 ブース:A>

●国友武志(陶器)
出店日:4/28〜5/6
イッチンで線を描いたシンプルな器を制作しています。
http://ameblo.jp/siroi-neko-azuki/


am(革)  出店日:5/3〜5/6
カバンや小物、使えるもの、使えない物を革で製作しています。
 http://kawatofuku.com/


●栗原 志歩(ガラス) 出店日:2018/4/28〜5/2
暮らしの道具、生きる潤滑油としてのガラス。水、石、光をイメージして作っています。



椋尾立子(陶磁器)  出店日:5/3〜5/6
織部釉・黄瀬戸釉・飴釉など日本的な釉薬を使い、形は、和ものも洋ものも越え、日々の食卓にとけ込む器作りを目指しています。
http://flipmook.com/ryuko




出店作家 ブース:B>・・・・・・・・・・・・・・

studioカラン(磁器)出店日:4/28〜5/6
白や黄色のやわらかな器を制作しています。
http://studiokaran.web.fc2.com/



川西硝子(ガラス)  出店日:4/28〜5/2
太陽光との相性を大切にして、透明感のある作品を作っています。
http://kawanishiglass.com



●関口貴仁(陶)  出店日:4/28〜5/2
粉引きの器をメインに、黒釉や織部、長石釉など様々な
料理に合う器を目指しています。




町田裕也(陶器)  出店日:5/3〜5/6
日常使いの器や花器など、シンプルだけど使いやすいものを持っていきます。



鶫 tsugumi 銀小物製作所(アクセサリー)  出店日:4/28〜5/2
「人に馴染むような、寄り添えるような、小物たち」
をコンセプトとしたアクセサリーブランドです。
身に付けたことでほんの少し優しい気持ちになれますように。
そんな思いで製作しています。
http://tsugumi-ginkomono.com/



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