<出店作家 ブース:A>

●国友武志(陶器)
 
イッチンで線を描いたシンプルな器を制作しています。
http://ameblo.jp/siroi-neko-azuki/


机上工芸舎(金属・陶器)   
金属と陶器の2つの素材を使って制作しているアトリエです。生活の中に新たな感覚や時間を生み出せる様な、うつわや道具作りを目指しています。
http://kijou@jimdo.com



出店作家 ブース:B>・・・・・・・・・・・・・・

studioカラン 田屋道子(磁器) 
白や黄色のやわらかな器と絵付けの器を制作しています。
http://studiokaran.web.fc2.com/



町田裕也(陶器) 
日常使いの器や花器など、シンプルだけど使いやすいものを持っていきます。





寺田昭洋(陶器)
白と黒を基調とした器を作っています。
http://kobo-terada.com

カタチプロジェクト in 益子陶器市 2017 秋

    会期 : 2017/11/2〜11/6

    場所 : 栃木県芳賀郡益子町

    陶磁器・ガラス・木工・アクセサリー、今回も色々なジャンルの作家が、
    新しい作品を持って集まります。是非お越し下さい。

Crystal Lagoon(天然石の編み込みアクセサリー) 
地球からのギフトである天然石を肌で感じてみてください。
http://crystal-lagoon.ocnk.net/



nine(ニーネ)(帽子やバッグ)   
大好きな益子で私たちのつくるモノを通じて素敵な出会いがあるコトをとても楽しみにしています。
https://www.facebook.com/nine20110911


・・・B・・・・・・・・・・・・

future antiques (フューチャー アンティークス) 
“未来に残るアンティーク”をテーマに、silver,創作アクセサリーを制作しています。
 繊細な造作、自然モチーフなどをsilverで表現する“yumi sumiyama”
  アンティークカラ―のニュアンス、異素材の組み合わせで表現する“future antiques”の2ブランドを展開しています。
www.future-antiques.net



●栗原 志歩(ガラス)
暮らしの道具、生きる潤滑油としてのガラス。水、石、光をイメージして作っています。


●宮岡貴泉
食器から立体までいろいろと作っています。器は黒い磁器とチタン釉の陶器がメインです。たまに天目も。
https://takamimiyaoka.jimdo.com/


●関口貴仁(陶)
粉引きの器をメインに、黒釉や織部、長石釉など様々な
料理に合う器を目指しています。





<出展場所>

会場A:ギャラリー陶のね前(道祖土上バス停の前)
会場B:ギャラリー陶のねの二軒隣


*各作家の出店場所については、現地会場にてお問い合わせ下さい。

■リンク
益子町観光協会
http://blog.mashiko-kankou.org/

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